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聞き漏れゼロの初回打ち合わせ

新規案件のヒアリングで確認すべき項目をチェックリスト形式でサポート。

  • 6カテゴリ・50項目以上を網羅
  • Markdown/PDF形式で出力
  • 100%ローカル処理・データ安全
確認進捗 0/0 項目
1

基本情報

クライアント・案件の基本情報

2

プロジェクト概要

案件の目的・ターゲット

3

技術要件

サイト構成・技術仕様

4

デザイン要件

デザインの方向性・素材

5

運用・保守

公開後の運用体制

6

契約条件

支払い・権利関係

7

メモ・補足

打ち合わせ中のメモ

出力

上記のフォームに入力すると、ここにプレビューが表示されます

このツールの詳細・使い方・FAQ

このツールについて

案件ヒアリングシートは、フリーランス・ Webデザイナー向けの無料ヒアリングツールです。登録不要・ブラウザ完結で、新規案件の打ち合わせで確認すべき項目をチェックリスト形式でサポートします。

6カテゴリ・50項目以上

基本情報から契約条件まで、聞き漏れを防ぐ包括的なチェックリスト。

📝
Markdown/PDF出力

入力内容をMarkdown形式でコピー、またはPDFでダウンロードできます。

🔒
100%ローカル処理

データはサーバーに送信されず、ブラウザ内で完結します。

使い方

  1. チェックリストを確認しながら入力

    基本情報・プロジェクト概要・技術要件など6カテゴリを順に埋めます。

  2. 確認済みの項目にチェック

    各項目のチェックボックスで進捗を管理します。

  3. MarkdownコピーまたはPDF出力

    入力内容をMarkdown形式でコピーし、クライアントへ共有します。

  4. WBS作成へ連携

    ヒアリング内容を基にWBSツールでタスク分解に進めます。

よくある質問

初回打ち合わせで必ず確認すべきことは?
最低限「予算感」「納期」「目的」「ターゲット」の4つは必須です。これらが曖昧なまま進めると、後から認識齟齮が発生しやすくなります。
予算を聞くのが苦手です。どう切り出せばいい?
「ご予算感としては、どのくらいをお考えですか?」と直接聞くか、「○○万円〜○○万円くらいの案件が多いのですが、イメージに近いものはありますか?」と選択肢を提示する方法が有効です。
クライアントが要望を明確に伝えられない場合は?
競合サイトや参考デザインを見せながら「こういう方向性はどうですか?」と具体例で確認するのが効果的です。また、「これはNG」という避けたいイメージを聞くのも有効です。
ヒアリング後の議事録はどう作ればいい?
このツールで入力した内容をMarkdown形式でコピーし、メールやチャットでクライアントに共有することで、認識のすり合わせができます。
リモートでのヒアリングで気をつけることは?
対面よりも確認が難しいため、画面共有で参考サイトを一緒に見ながら話す、チャットで補足資料を送るなど、ビジュアルを活用しましょう。

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