✨ 無料・登録不要

Responsive Image <picture>ジェネレーター

レスポンシブ対応のpictureタグをブレークポイント別・フォーマット別に自動生成

画像情報の設定

ブレークポイント別の画像パス(省略可)

📱 モバイル
最大幅 (px)
💻 タブレット
最大幅 (px)
🖥️ デスクトップ
参考幅 (px)

生成されたHTML


        
このツールの詳細・使い方・FAQ

このツールについて

Responsive Image <picture>ジェネレーターは、srcsetとpictureタグの最適な組み合わせを無料で生成できるツールです。登録不要・ブラウザ完結で、レスポンシブイメージの実装を効率化します。WebPやAVIFなどの次世代フォーマットにも対応します。

🖼️
解像度別の提案

デバイスごとに最適な解像度とサイズを自動提案

WebP/AVIF対応

次世代画像フォーマットのフォールバック設定を自動生成

📋
コピペ用HTML出力

生成されたpictureタグをそのままHTMLに貼り付け

使い方

  1. 画像情報を入力する

    画像のURLやファイル名、altテキストを入力します

  2. ブレークポイントを設定する

    レスポンシブ対応のブレークポイントと解像度を設定

  3. フォーマットを選択する

    WebP、AVIFなどの対応フォーマットをチェック

  4. HTMLをコピーする

    生成されたpictureタグのHTMLをコピーしてサイトに貼り付け

よくある質問

無料ですか?
はい、完全無料でご利用いただけます。アカウント登録も不要です。
データは安全ですか?
すべての処理はお使いのブラウザ上で完結します。データがサーバーに送信されることはありません。
pictureタグとimgタグの違いは?
pictureタグは複数の画像ソースを指定でき、ブラウザが最適なフォーマットやサイズを自動選択します。imgタグのみでは対応できない柔軟なレスポンシブ対応が可能です。
WebPやAVIFに対応していないブラウザでも大丈夫ですか?
pictureタグはフォールバック機能があり、対応していないブラウザではJPEGやPNGなどの従来形式が自動的に使用されます。
Core Web Vitalsの改善に役立ちますか?
はい、適切なpictureタグの使用はLCP(Largest Contentful Paint)の改善に効果的です。デバイスに最適なサイズの画像を配信できます。

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